“死ぬまでセックス”は誰でも可能・・・!

読むだけで下半身が強くなる男性機能の真実

“死ぬまでセックス”は誰でも可能・・・!

男性はこれを読むと嬉しくなるのではないかな?

“死ぬまでセックス”は誰でも可能・・・と、

 断言する先生がいます。

それは
泌尿器科の名医の永井敦先生です。

これを
読むだけで下半身が強くなるなりそうです。

そして
男性だけじゃなく、
女性も知っておきたいことだという。

男性の

“下半身を鍛えれば元気で長生きができる”という真実です。

下半身の不調は大病の前兆だという。

週2回の射精で長生きができます・・・と。

また、
不倫をしている人は

“腹上死”に注意、などなど怖いことも言う。

男性の性に関する不安を払しょくし、
目からうろこの新発見があります。

「あっ危ない、射精は急に止まらない」

「射精一秒、子が一生」

 
勃起不全は早死に・・・?

なぜ男は勃起をするのでしょうか。

基本的に性的刺激が必要ですが、
勃起の瞬間、陰茎の中には一酸化窒素が発生します。

これが大変重要なんですです。

一酸化窒素が発生できないような状態では勃起しません。

・内臓脂肪蓄積
・耐糖能異常
・高脂血症
・高血圧・・・など、
 生活習慣病状態の男性では一酸化窒素が発生しにくくなります。

また陰茎は血管と同じ平滑筋という筋肉のかたまりですが、
生活習慣病になるとその筋肉も障害されます。

勃起しない・・・
勃起が弱い・・・ということは、

血管を含めて身体のどこかに異常があるということです。

つまり、勃起不全は早死につながりあす。

つまり健康的な身体を保てば、勃起機能はいつまでも衰えません。

 
泌尿器科医が断言しています。

健康であるならば、男性は死ぬまで勃起が可能だという。

「たかが勃起、されど勃起。勃起不全をあなどる」・・・なかれです。

加齢に伴い男性ホルモン(テストステロン)が低下することにより、
男性はさまざまな不調に見舞われます。

加齢男性性腺機能低下は症候群といいますが

骨粗しょう症、
筋力低下、
認知力低下や、
内臓脂肪蓄積
・耐糖能異常
・高脂血症
・高血圧による動脈硬化
・心筋梗塞・脳卒中
・排尿障害、
・うつ症状・・・などが出現し、男性にとって大変重要な
 性機能(性欲・勃起・射精)も障害されます。

なので、
性機能が障害されれば、
パートナーとの性生活もままならなくなります。

奥さんは元気で活発ですが、
旦那は家で邪魔者扱いされます。

「弱きものよ、汝の名は夫なり」です。

このような事態を解決する一つの方法が
男性ホルモン補充療法です。

テストステロン注射や軟膏などで治療をします。

テストステロンは男性が健康的に生きていくうえで大変、
重要なものなのです。

普段からテストステロンを増加させる作用のある
食べ物を摂ることも大切です。

それは、
人参
山芋、
玉ねぎ、
にんにく・・・などです。

また、
地中海料理もテストステロンを増やす作用があるようです。

そして、
軽いジョギングも良いようです。

酸化ストレスは老化の原因であり、
男性の下半身にも重大な影響を及ぼします。

そこで抗酸化作用のあるサプリや食べ物を摂ることも大切です。

食材は下記です。
にんじん、
かぼちゃ、
トマト、
ブロッコリー
キャベツ、
大豆、
にんにく、
ショウガ、
果物(温州みかん、ブドウ、ブルーベリー、りんご)、
唐辛子、わさび、スパイス、
エビやカニ、ナッツ類、緑茶、はちみつ、発酵食品などです。

さらに、
男性の下半身に良いサプリメントは、
亜鉛、
コエンザイムQ10、
ビタミンB群、
ウコン(クルクミン)、
レスベラトロールなどが挙げられます。

勃起も大変重要ですが、
射精はそれ以上に重要です。

射精に打ち止めはありません。

射精に必要な臓器である前立腺の健康に良いのです。

50歳を過ぎると前立腺肥大症や前立腺がんに罹患する確率が高くなりますが、
前立腺の健康を保つことでその危険性を少なくすることができます。

その方法の一つが射精です。

陰茎の刺激で射精が近づくと、
前立腺の血流が良くなります。

これが前立腺に良いことなのです。

しかも、射精の瞬間には前立腺が収縮と弛緩を繰り返します。

この前立腺の運動も前立腺の弾力性、
いわゆる前立腺の若さを保つために大切なことだったのです。

前立腺肥大症の原因の一つに動脈硬化がありますが、
射精をしっかりすることで前立腺の血管の健康を保ち、
肥大症の予防につながる可能性があります。

前立腺がんの予防についても、
射精回数が多いほど前立腺がんの発生が少ないというハーバード大学の発表があります。

つまり射精をたくさんしたほうが
男性の健康に良いということが分かります。

射精の回数は無制限、死ぬまで射精です。

その中でも危険な射精があります。

それは、
射精は男性の健康に良いのですが、
中には危ない射精があります。

風俗での射精は性病の危険性があります。

わざわざお金を払って性病を買うのはバカらしいです。

また、
パートナーにうつせば問題になります。

やはり射精の相手は信頼のおけるパートナーです。

結婚している方は愛する奥さんにつきます。

これを守れば修羅場を避けることができます。

そして、ある意味マスターベーションは、
誰も不幸にならない・・・、
誰も不幸にしない・・・・最も安全な射精術でしょう。

米国の論文で、週に2回以上セックスをする人は、
1回以下の人に比べて明らかに

・心筋梗塞や
・脳卒中の発生が少なかったという報告があります。

つまり勃起と射精を維持できる能力のある男性は、
血管が元気だということです。

不倫でペニスを失った人もいます。

よく腹上死という言葉を耳にします。

セックスの最中に心筋梗塞や脳卒中で亡くなることです。

腹上死という言葉から、
セックスは危ないと思っている人がいることも事実です。

週に2回以上セックスをしたほうが
心筋梗塞や脳卒中を防ぐことができて長生きをすると述べました。

 
腹上死が多いのは婚外性交です。

つまり不倫相手とのセックスでは
慣れたパートナーと違って、血圧が上がりやすくなります。

普段のセックスではしないようなことをするので
心臓に負担がかかり、性交中の死亡率が高くなるというわけです。

婚外性交で腹上死すれば、
当人は死んでいるのでいいですが、
残された者に修羅場が待っています。

マスコミでいろいろな不倫がたたかれています。

芸能人が仕事を失ったり、
議員さんが職を失ったり、
不倫はすべてを失う可能性があります。

不倫が元でペニスを失った方もいました。

やはり、家庭内射精が一番です。

勃起不全の方は積極的にED治療薬を試してください。

ED治療薬で良い勃起が起きるだけでなく、
ED治療薬を飲み続けることによって
血管が若返る作用もあることが分かっています。

男性の下半身を健康に保つことこそが、
全身の健康すなわちアンチエイジングにつながります。

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